昨日、中国福建省出身者の菩提(ぼだい)寺、崇福寺の境内で『金山・銀山』を燃やす中国盆最終日の伝統行事があったので、行ってきました。 金山・銀山とは、金と銀の紙を張った円すい状の飾りで金銀財宝を意味し、燃やすことで、先祖の霊に持たせる習わしとされてるそうです。